◆ASPサービスに適した安定した共有データベースの構築
データベース・エンジンには、実績のあるプラットフォームを適用しているため、 24時間安定した共有データベース構築が可能。
◆既存のネットワーク環境を変更しないで導入が可能
収集するデータは、 SOAP手順(HTTPベース)により送受信するため、既存ネットワーク機器であるファイアーウォール、ルータなどのセキュリティ設定やポート設定などを変更しないで、リモートエンジニアリングサービス導入が可能。
◆ASPサービスはマルチベンダ対応
汎用SCADA監視ソフトやPLCなどとの接続は、OPCにより実施するため、機器・装置メーカやコンポーネンツメーカに依存しないシステムの構築が可能。
◆導入しやすいシステム・価格体系
初期導入段階では、共有サーバと 2 Tracer (1024 I/Oチャンネル)から運用でき、システム拡大に応じて現場側・監視側共に任意の数の増設が可能。
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