| 組込みデータベース講習会(無料) 2007年10月19日 (金) |
| 近年、 組込み機器のCPUパワーの向上、ネットワーク帯域幅の増大、さらにここに来て、1TBを超えるストレージが機器に搭載されるなど、データの種類、データ量共に増加の一途をたどっています。それに伴い、データ操作を行うプログラムが複雑化し、バグの増加が問題になっています 。一方、製品に対する”価値”の付け方として、ハードウェアからソフトウェアへと遷移して 来ており、データを上手く取り扱うことでソフトウェアの付加価値を高めようという動きも出てきています。このような背景から組込み機器開発においてもデータベース導入が検討されはじめています。
ユビキタスでは、定期で組込みデータベース講習会(無料)を開催し、これから組込みシステムでデータベースを検討されている開発者の方を対象に、一般的なデータベースの基礎、SQL、そして実際に弊社のDeviceSQL Quick Start Suite製品を用いて、SQLの練習問題に取り組んで頂き、組込みアプリケーションにデータベースを導入する場合の一連の流れについて学習して頂ける場を提供しております。 |
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セミナー名 |
組込みデータベース講習会(無料)
〜DeviceSQL Quick Start Suiteを用いたハンズオン〜 |
開催日 |
2007年10月19日 (金) |
場所 |
東京都品川区東五反田1-10-7
AIOS五反田ビル2F 会議室 (地図は、こちら) |
時間 |
13:00〜17:30 |
対象 |
講義 |
組込みシステムの開発に従事されていて、データベース導入を検討されている方
・開発マネージャ
・プロジェクトリーダー
・ソフトウェアエンジニア
・製品企画/マーケティング
・営業
他 |
| 実習 |
組込みソフトウェアエンジニア(マネージャ)
・C言語での開発経験
・データベースの知識は、不問 |
定員 |
40名。実習については、定員16名。 |
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| 『FAopen Remote Engineering Solution Seminar』・・・2003/9/11開催 |
この度弊社では、インターネット、イントラネットを利用し、国内は基より、世界中に情報ネットワークを構築する事が可能な新製品を開発いたしましたので、次項の内容にて「FAopenRemote Engineering Solution」セミナーを開催させていて頂きます。
セミナーでは、リモート管理ツールである「FAopen Remote Engineering Management」パッケージソフトの機能説明を中心に、シリーズ製品でリモート保守ツールである「FAopenRemote Access」パッケージソフトの機能操作(遠隔地から直接クライアントの状況の監視、調整、メンテナンス他の操作)をご紹介させて頂きます。 |
| 日時 |
2003年9月11日(木曜日) 13:30〜16:00(13:00より受付開始) |
| 会場 |
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ 17Fセミナールーム
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| 対象 |
・生産過程の履歴(トレーサビリティ)情報を管理したい方
・次世代の監視・メンテナンス業務を構築したい方
・自社生産工場の遠隔地・海外進出を検討している方
・製造装置の稼動状況を管理し、予知予防体制を構築したい方
・重要顧客の遠隔地・海外進出に備えたい各種装置・機器メーカーの方
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| 内容 |
| 13:00 |
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受付開始 |
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| 13:30 |
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インターネット時代のリモートエンジニアリングについて |
/藤平 |
| 14:30 |
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休憩 |
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| 14:45 |
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「FAopen Remote Engineering Solution」
システムソフトの製品説明/デモ |
/原 |
| 16:00 |
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質疑応答 |
|
| 16:15 |
|
終了 |
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| 参加料 |
無料 |
| 定員 |
50名(定員となり次第、締め切らせていただきます) |
| お申し込み方法 |
E-mail : に、会社名、お名前、所属部課名、役職、住所、連絡先(E-mail、FAX、TEL)をご記入の上ご送信願います。 |
| お問い合わせ |
TEL 03-5459-0715 担当 岩崎
FAX 03-5459-0718
E-mail |
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『FAopen次世代ソリューションセミナー
〜製造業様におけるリモートエンジニアリングの手法について〜』・・・2003/8/28開催
厳しい経済環境の中、ITにおけるコストの削減と情報経営戦略分野への投資をいかに両立していくかが大きな経営課題となっております。この課題を解決するため、システム再構築が必須となってきておりますRemote Engineeringの新手法をご提案し、次期システムの選定のポイントをご紹介いたします。 |
| 日時 |
2003年8月28日(木曜日) 13:30〜16:45(13:00より受付開始) |
| 会場 |
日本オラクル株式会社 本社 17F セミナールーム5
東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニガーデンコート MAP≫ |
| 対象 |
・次世代の監視・メンテナンス業務を構築したい方
・自社生産工場の遠隔地・海外進出を検討している方
・重要顧客の遠隔地・海外進出に備えたい各種装置・機器メーカーの方
・各種装置・機器の監視・メンテナンスビジネスを強化したい方 等 |
| 内容 |
| 13:00 |
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受付開始 |
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| 13:30 |
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インターネット時代のリモートエンジニアリングについて |
/藤平 |
| 14:30 |
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休憩 |
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| 14:45 |
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Oracle 9i Application Server の紹介 |
/Oracle 担当者 |
| 15:30 |
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「FAopen REM Package」の製品説明、デモ |
/原 |
| 16:30 |
|
質疑応答 |
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| 16:45 |
|
終了 |
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| 参加料 |
無料 |
| 定員 |
40名(定員となり次第、締め切らせていただきます) |
| お申し込み方法 |
下記URLよりお申し込みをお願いいたします。
http://www.oracle.co.jp/pev/030828/ |
| お問い合わせ |
TEL 03-5459-0715 担当 岩崎
FAX 03-5459-0718
E-mail  |
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『FAopen Remote Access』新製品説明会のご案内・・・2003/7/14開催
この度、弊社は新製品名「FAopen Remote Access」(エフエイオープン・リモート・アクセス)パッケージソフトの販売を7月1日より開始いたします。
このパッケージソフトは「FAopen Remote Engineering Solution」ソフトウェア・パッケージ・シリーズの機能の中で特にニーズの高い遠隔監視(スポット監視)、及びメンテナンス機能を先行的にリリースする製品になります。
「FAopen Remote Access」ソフトは、各種アプリケーションを、実行する際に必要な、セキュリティ管理、接続対象の事前登録、作業者の操作権限、クライアントのシステム構成確認、通信接続実績のログ等、支援業務に必要な管理・実行システムです。
下記日程にて「新製品説明会」を開催させて頂きます。是非多数の御参加を御待ちしております。今後ともご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 |
| 日時 |
2003年7月14日(月曜日) 13:30〜15:45(13:00より受付開始) |
| 会場 |
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ 17Fセミナールーム |
| 対象 |
・次世代の監視・メンテナンス業務を構築したい方
・自社生産工場の遠隔地・海外進出を検討している方
・重要顧客の遠隔地・海外進出に備えたい各種装置・機器メーカーの方
・各種装置・機器の監視・メンテナンスビジネスを強化したい方 等 |
| 参加料 |
無料 |
| 定員 |
50名(定員となり次第、締め切らせていただきます) |
| お申し込み方法 |
専用FAX用紙をコピーの上、ご送信ください。(専用FAX用紙 PDF) |
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| 13:00 |
受付開始 |
| 13:30 |
インターネット時代のリモートエンジニアリングについて (藤平) |
| 14:30 |
休憩 |
| 14:45 |
「FAopen Remote Access」の製品説明/デモ (原/平本)
1.各種PLCラダープログラムの動作確認、修正変更
2.各種サーボモータ・インバータのパラメータ設定の確認、修正変更
3.各種プログラマブル表示器、SCADAの画面監視、修正変更
4.各種計測器のパラメータ設定の確認、修正変更(キャリブレーション)
5.マニュアル、スケジュール表、CADデータのファイル転送
6.遠隔からのアプリケーション操作支援
7.報告・連絡・相談の電子ファイル共有方式によるペーパレス化
8.データバックアップ、バージョンアップ、ソフトメンテナンス |
| 15:30 |
質疑応答 |
| 15:45 |
終了 |
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| 1 |
リモートエンジニアリングの狙いと導入効果について
--代表取締役社長 藤平 實 |
| 2 |
新製品機能説明及びデモンストレーション
--ネットワークソリューション部 部長 原 榮廣 |
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『リモートエンジニアリング セミナー』・・・2002/9/12開催 |
多数のご参加ありがとうございました。170席用意しましたが一部補助席になってしまい、ご迷惑をおかけしました。
弊社取締役アレン マイナーの挨拶で始まり、熱のこもった講演で時間を30分オーバーしてしまいましたが皆さん最後まで熱心に受講されました。ありがとうございました。 |
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| ここでダウンロード、閲覧できる全てのファイルとそこに含まれる文章、図表、情報などは、その作成者もしくは、作成者が属する企業に属し、個人でその作成物を利用する以外に、その作成者もしくは作成者が属する企業の許可なく無断で、複製・転載・配布することを禁ずる。 |
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『FAopen Remote Engineering Solution Seminar』・・・2003/9/11開催
この度弊社では、インターネット、イントラネットを利用し、国内は基より、世界中に情報ネットワークを構築する事が可能な新製品を開発いたしましたので、次項の内容にて「FAopenRemote Engineering Solution」セミナーを開催させていて頂きます。
セミナーでは、リモート管理ツールである「FAopen Remote Engineering Management」パッケージソフトの機能説明を中心に、シリーズ製品でリモート保守ツールである「FAopenRemote Access」パッケージソフトの機能操作(遠隔地から直接クライアントの状況の監視、調整、メンテナンス他の操作)をご紹介させて頂きます。 |
| 日時 |
2003年9月11日(木曜日) 13:30〜16:00(13:00より受付開始) |
| 会場 |
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ 17Fセミナールーム
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| 対象 |
・生産過程の履歴(トレーサビリティ)情報を管理したい方
・次世代の監視・メンテナンス業務を構築したい方
・自社生産工場の遠隔地・海外進出を検討している方
・製造装置の稼動状況を管理し、予知予防体制を構築したい方
・重要顧客の遠隔地・海外進出に備えたい各種装置・機器メーカーの方
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| 内容 |
| 13:00 |
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受付開始 |
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| 13:30 |
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インターネット時代のリモートエンジニアリングについて |
/藤平 |
| 14:30 |
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休憩 |
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| 14:45 |
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「FAopen Remote Engineering Solution」
システムソフトの製品説明/デモ |
/原 |
| 16:00 |
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質疑応答 |
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| 16:15 |
|
終了 |
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| 参加料 |
無料 |
| 定員 |
50名(定員となり次第、締め切らせていただきます) |
| お申し込み方法 |
E-mail : に、会社名、お名前、所属部課名、役職、住所、連絡先(E-mail、FAX、TEL)をご記入の上ご送信願います。 |
| お問い合わせ |
TEL 03-5459-0715 担当 岩崎
FAX 03-5459-0718
E-mail |
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『FAopen次世代ソリューションセミナー
〜製造業様におけるリモートエンジニアリングの手法について〜』・・・2003/8/28開催
厳しい経済環境の中、ITにおけるコストの削減と情報経営戦略分野への投資をいかに両立していくかが大きな経営課題となっております。この課題を解決するため、システム再構築が必須となってきておりますRemote Engineeringの新手法をご提案し、次期システムの選定のポイントをご紹介いたします。 |
| 日時 |
2003年8月28日(木曜日) 13:30〜16:45(13:00より受付開始) |
| 会場 |
日本オラクル株式会社 本社 17F セミナールーム5
東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニガーデンコート MAP≫ |
| 対象 |
・次世代の監視・メンテナンス業務を構築したい方
・自社生産工場の遠隔地・海外進出を検討している方
・重要顧客の遠隔地・海外進出に備えたい各種装置・機器メーカーの方
・各種装置・機器の監視・メンテナンスビジネスを強化したい方 等 |
| 内容 |
| 13:00 |
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受付開始 |
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| 13:30 |
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インターネット時代のリモートエンジニアリングについて |
/藤平 |
| 14:30 |
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休憩 |
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| 14:45 |
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Oracle 9i Application Server の紹介 |
/Oracle 担当者 |
| 15:30 |
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「FAopen REM Package」の製品説明、デモ |
/原 |
| 16:30 |
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質疑応答 |
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| 16:45 |
|
終了 |
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| 参加料 |
無料 |
| 定員 |
40名(定員となり次第、締め切らせていただきます) |
| お申し込み方法 |
下記URLよりお申し込みをお願いいたします。
http://www.oracle.co.jp/pev/030828/ |
| お問い合わせ |
TEL 03-5459-0715 担当 岩崎
FAX 03-5459-0718
E-mail  |
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『FAopen Remote Access』新製品説明会のご案内・・・2003/7/14開催
この度、弊社は新製品名「FAopen Remote Access」(エフエイオープン・リモート・アクセス)パッケージソフトの販売を7月1日より開始いたします。
このパッケージソフトは「FAopen Remote Engineering Solution」ソフトウェア・パッケージ・シリーズの機能の中で特にニーズの高い遠隔監視(スポット監視)、及びメンテナンス機能を先行的にリリースする製品になります。
「FAopen Remote Access」ソフトは、各種アプリケーションを、実行する際に必要な、セキュリティ管理、接続対象の事前登録、作業者の操作権限、クライアントのシステム構成確認、通信接続実績のログ等、支援業務に必要な管理・実行システムです。
下記日程にて「新製品説明会」を開催させて頂きます。是非多数の御参加を御待ちしております。今後ともご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 |
| 日時 |
2003年7月14日(月曜日) 13:30〜15:45(13:00より受付開始) |
| 会場 |
東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティ 17Fセミナールーム |
| 対象 |
・次世代の監視・メンテナンス業務を構築したい方
・自社生産工場の遠隔地・海外進出を検討している方
・重要顧客の遠隔地・海外進出に備えたい各種装置・機器メーカーの方
・各種装置・機器の監視・メンテナンスビジネスを強化したい方 等 |
| 参加料 |
無料 |
| 定員 |
50名(定員となり次第、締め切らせていただきます) |
| お申し込み方法 |
専用FAX用紙をコピーの上、ご送信ください。(専用FAX用紙 PDF) |
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| 13:00 |
受付開始 |
| 13:30 |
インターネット時代のリモートエンジニアリングについて (藤平) |
| 14:30 |
休憩 |
| 14:45 |
「FAopen Remote Access」の製品説明/デモ (原/平本)
1.各種PLCラダープログラムの動作確認、修正変更
2.各種サーボモータ・インバータのパラメータ設定の確認、修正変更
3.各種プログラマブル表示器、SCADAの画面監視、修正変更
4.各種計測器のパラメータ設定の確認、修正変更(キャリブレーション)
5.マニュアル、スケジュール表、CADデータのファイル転送
6.遠隔からのアプリケーション操作支援
7.報告・連絡・相談の電子ファイル共有方式によるペーパレス化
8.データバックアップ、バージョンアップ、ソフトメンテナンス |
| 15:30 |
質疑応答 |
| 15:45 |
終了 |
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| 1 |
リモートエンジニアリングの狙いと導入効果について
--代表取締役社長 藤平 實 |
| 2 |
新製品機能説明及びデモンストレーション
--ネットワークソリューション部 部長 原 榮廣 |
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『リモートエンジニアリング セミナー』・・・2002/9/12開催 |
多数のご参加ありがとうございました。170席用意しましたが一部補助席になってしまい、ご迷惑をおかけしました。
弊社取締役アレン マイナーの挨拶で始まり、熱のこもった講演で時間を30分オーバーしてしまいましたが皆さん最後まで熱心に受講されました。ありがとうございました。 |
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